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Детали слова

Baidu IME

Baidu IME(バイドゥ アイエムイー)は、中国のバイドゥが開発した日本語入力システム(IME)。2009年12月16日にBaidu Typeの名称でベータ版が公開され、2010年5月11日に正式版が公開された。その後、2011年3月8日のリニューアルに際して現名称に変更している。

Связанные слова

距

(1)キジ・ニワトリなどキジ科の成熟した雄の, 足の後ろ側にある角質の突起物。 攻撃に使われる。 (2)ウシ・ウマなどの脚の後方の小さな趾(アシユビ)。

夜詰め

(1)夜間の職務のため, その場にずっと詰めていること。 宿直。 (2)夜, 敵を攻めること。 夜襲。

愛妻

いとしく思っている妻。 「我が~人は放(サ)くれど/万葉 3502」

小爪

(1)爪の付け根の白い半円形の部分。 爪半月。 (2)爪の切りくず。 <i>~を拾(ヒロ)・う</i> わずかな言葉じりをとらえて非難する。

尽くめ

⇒ ずくめ(接尾)

夜爪

夜に爪を切ること。 親の死に目に会えないなどといって忌まれる。

蹴爪

(1)キジ・ニワトリなどキジ科の成熟した雄の, 足の後ろ側にある角質の突起物。 攻撃に使われる。 (2)ウシ・ウマなどの脚の後方の小さな趾(アシユビ)。

飯綱

イタチ科の獣。 食肉目中の最小種で体長20センチメートル内外。 夏は背面褐色, 腹面白色, 冬は全身白色。 性質は獰猛(ドウモウ)でネズミ類の天敵。 北アメリカ・ヨーロッパ・アジア北部に分布。 日本では北海道・青森などに見られる。 イイヅナイタチ。 コエゾイタチ。

飯綱

(1)飯綱使いが用いる想像上の小動物。 狐の仲間とされる。 東北地方と関東・中部地方の一部でいう。 (2)飯綱使いのこと。

井綱

つるべに結んである綱。 つるべなわ。

辛い

〔形容詞型活用〕 動詞の連用形に付いて, その動作をすることに困難を感ずる意を表す。 …にくい。 「老眼で辞書が見~・い」「読み~・い本」「無愛想で話し~・い」

売買

売ることと買うこと。 うりかい。 あきない。 「品物を~する」

命名

名前をつけること。 「生まれた子に太郎と~する」「~書」「~式」

銘銘

〔「面面(メンメン)」の転〕 それぞれ。 おのおの。 一人一人。 各自。 副詞的にも用いる。 「きっぷは~で持つ」「食事代は~払い」

冥冥

※一※ (ト|タル) (1)暗いさま。 暗くて見分けがつかないさま。 「~として咫尺(シセキ)も分らぬ昏闇(クラヤミ)/薄命のすず子(お室)」 (2)奥深く遠いさま。 「黄泉~として往きて返るなし/ひとりね」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「効能は~なるが如きも実は甚だ顕著/日本風景論(重昂)」 <i>~の裡(ウチ)</i> 物事が, はっきりと形をとって表れないうち。 知らず知らずの間。 暗暗裏。 冥冥裏。 「自分でも此弱点を~に感じてゐたのである/それから(漱石)」

明明

※一※ (ト|タル) (1)非常に明るいさま。 「灯火~と障子に映る/良人の自白(尚江)」 (2){※二※}に同じ。 「心地も~として臨終の用意穏かにて/沙石2」 ※二※ (形動) はっきりしていて, 疑わしいところのないさま。 また, 心にわだかまりのないさま。 「軽蔑の意を~に発表すべし/思出の記(蘆花)」

競売買

⇒ きょうばいばい(競売買)

側杖

〔けんかのそばにいて, 振りまわす杖で打たれることから〕 自分とは無関係のことで思わぬ災難を受けること。 とばっちり。 まきぞえ。 <i>~を食・う</i> 自分とは関係のないことで, 思わぬ災難を受ける。 とばっちりを受ける。

傍杖

〔けんかのそばにいて, 振りまわす杖で打たれることから〕 自分とは無関係のことで思わぬ災難を受けること。 とばっちり。 まきぞえ。 <i>~を食・う</i> 自分とは関係のないことで, 思わぬ災難を受ける。 とばっちりを受ける。